2006年02月23日

海洋温度差発電計画、ついに始動【☆☆☆☆】

http://news.goo.ne.jp/news/nishinippon/chiiki/20060219/20060219_local_S_001-nnp.html
佐賀大学が研究開発し、新エネルギーとして注目される海洋温度差発電(OTEC)を製品開発する権利を持つ発電装置開発会社「ゼネシス」(本社・兵庫県明石市、里見公直社長)が、県七ツ島工業団地(伊万里市黒川町)に進出することが決まった。

ついにOTECが始動ですよ〜皆さん。
これはけっこー発電量もまあまあでかくて期待の星。
でもまだ何が起こるかわかんないけどね。
海洋深層の部分に手を出しちゃうわけだからな…
posted by xtc at 21:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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